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受験プラン

中学受験の併願プラン作成・合否分岐

合格したら、次はどこ? 午前・午後の入試を並べ、結果別の受験先を線でつないで整理できます。

合否に応じた受験の選択肢を考えるイメージ
受験プランの利用イメージ

01 / 受験プラン

「もし合格したら」も、
その先の受験先も、見える形に。

日付と午前・午後を軸に入試を並べ、結果に応じた選択肢を線でつなぎます。
頭の中の併願案を、家族で見ながら相談できる形に。

受験プランをもっと見やすく整理するコツ →
受験プラン作成 / 受験の流れ
午前・午後ごとに入試を配置し、B中学校から合格ならC中学校、不合格ならD中学校へ分岐する受験プラン
合格・不合格などの条件を付けて、次の候補へ。画面を押すと拡大できます。

作る → 比べる → 見返す

わが家の作戦を、
無理なく形にする6つの機能。

まずは入試を並べるところから。候補が増えたら、別案の比較や印刷も使えます。

01 / 並べる

入試を配置する

登録済みの入試を受験プランに追加。午前・午後の組み合わせや、翌日以降の流れを整理できます。

02 / つなぐ

結果ごとに分岐する

「合格」「不合格」「未発表」などの条件でカードを接続。結果待ちのときの候補も考えておけます。

03 / 残す

メモと状況を残す

入試ごとの確認事項をメモし、状況を更新。家族で判断するための情報を受験プランにまとめられます。

04 / 比べる

複製して別案をつくる

元の受験プランを残しながら、受験先を変えた案を作成。比較画面で学校数・試験数・登録済み受験料を確認できます。

05 / 選ぶ

採用する案を選ぶ

複数の候補から採用中の受験プランを設定。直前期にも、今使う案を確認しやすくなります。

06 / 持ち出す

画像・PDF・印刷で見返す

作成した受験プランをPNGやPDFで保存し、印刷にも対応。紙に出して相談したいときにも使えます。

紙にして、相談の場へ

印刷した受験プランを、
塾の先生との相談に。

「合格したら、この学校へ」「結果待ちなら、こちらも候補に」。言葉だけでは伝えにくい併願の考え方も、同じプランを見ながら相談できます。

別案も用意しておけば、受験の組み合わせやお子さまの負担を、先生と一緒に見直す材料になります。

印刷した受験プランを広げ、親子で塾の先生と併願の選択肢を相談するイメージ
  1. 相談したいプランを開く

    入試日程・条件付きの線・メモを確認。比較したい案があれば、それぞれ用意します。

  2. 「印刷」から紙に出す

    受験プラン画面の「印刷」を押し、レイアウトを選んで「印刷する」へ。プレビューで文字や線の見え方を確認します。

  3. PDFや画像でも残せる

    「出力」からPDF・PNGで保存できます。相談後に予定を変更したら、保存したファイルや印刷物も更新しましょう。

合否の取得や受験先の切り替えは自動ではありません。結果を確認し、状況や採用する受験プランをご自身で更新します。

受験プランのよくある質問

合否に合わせて受験先は自動で切り替わりますか?

自動では切り替わりません。合否を確認し、状況と採用する案をご自身で更新します。条件付きの線は、事前に相談した候補を確認するためのものです。

複数の併願案を比較できますか?

保存件数の上限内で受験プランを複製できます。学校数・試験数・登録済み受験料を比較し、お子さまの希望や移動の負担と合わせて検討してください。

LET'S PLAN TOGETHER

中学受験の予定も、もしもの選択も。
まずは、ひとつにまとめよう。

志望する中学校と入試日程を登録して、親子で相談できる併願プランへ。

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