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教科・問題形式

国語

こくご

この用語の意味

言葉の知識や文章の読解、内容を表現する力を扱う教科です。

本文を根拠に答える

説明文や物語文などで、筆者の考えや登場人物の様子を読み取ります。自分の感想と、本文から読み取れることを区別することが大切です。

記述の練習例

「なぜ」と問われたら、理由になる内容を本文から探し、主語や因果関係が伝わるようにまとめます。解答例を写すだけでなく、必要な要素を確認しましょう。

時間の使い方

漢字や語句、長文の分量は学校ごとに違います。読む時間と書く時間を分けて過去問を振り返ると、対策を立てやすくなります。

中学受験の準備を整える、ジュケスケ 過去問取組管理

解いて終わりにせず、次の取り組みにつなげたいとき

「いつ、何を解いた?」を、次の勉強の手がかりに。

学校・年度・教科ごとに、過去問の予定と得点を記録。ジュケスケで取り組みを振り返れば、次に進めたい教科も相談しやすくなります。

  • 学校・年度ごとに教科の予定と実施状況を整理
  • 記録した得点を見て、次の取り組みを相談
過去問取組管理

A中学校・昨年度の過去問

算数|実施済み
得点 65 / 100 点
国語|予定
次の日曜日に取り組む
使い方のイメージです。学校・日程・得点は架空の例です。
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