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教科・問題形式

算数

さんすう

この用語の意味

数や量、図形などを扱う教科で、中学受験では計算力と考える力の両方が問われます。

答えまでの道筋を整理する

計算だけでなく、文章の条件を式・図・表に整理する力が必要です。問題によっては途中の考え方を書くことも求められます。

復習の例

速さの問題を間違えたら、計算ミスなのか、時間と距離の関係を取り違えたのかを確認します。同じ単元でも原因によって練習内容を変えましょう。

入試での注意

配点や試験時間、途中式への評価は学校によって異なります。難問だけに取り組むのではなく、基本問題を時間内に確実に取る練習も大切です。

中学受験の準備を整える、ジュケスケ 過去問取組管理

解いて終わりにせず、次の取り組みにつなげたいとき

「いつ、何を解いた?」を、次の勉強の手がかりに。

学校・年度・教科ごとに、過去問の予定と得点を記録。ジュケスケで取り組みを振り返れば、次に進めたい教科も相談しやすくなります。

  • 学校・年度ごとに教科の予定と実施状況を整理
  • 記録した得点を見て、次の取り組みを相談
過去問取組管理

A中学校・昨年度の過去問

算数|実施済み
得点 65 / 100 点
国語|予定
次の日曜日に取り組む
使い方のイメージです。学校・日程・得点は架空の例です。
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